
協同組合ハウスワランティ
技能実習生、特定技能外国人の受け入れ

こんにちは。代表の山本です。協同組合ハウスワランティのホームページへの訪問ありがとうございます。
日本では2040年には現在の約4倍の外国人労働者が必要と言われている状況の中で、法務省は代12回「外国人材の受入れ・共生に関する関係閣僚会議」(令和4年6月14日開催)において、今後5年間に取り組むべき「外国人との共生生活の実現に向けたロードマップ」を決定しました。
現在、新型コロナウィルス感染症に関する水際対策の緩和により外国人の入国も再開されており、急速に外国人労働者の増加が見込まれます。
また日本の技術を習得する、母国の家族を養うという目的意識を持った技能実習生・特定技能外国人が組織的に加わることで、彼らの仕事に対する姿勢や勤勉さに触れた他の従業員によい刺激となり、社内の活性化につながります。
今後の人材獲得競争に遅れをとらないよう、今から技能実習制度、または特定技能制度を通して優秀な外国人材を受入れていただき、弊組合と共に外国人との共生社会の実現に向けて環境を整えていただきたく存じます。
技能実習生と特定技能実習生の違い
-Difference between skill trainee and authorized skill trainee.

フィリピンという国の人材の魅力
-Charm of Filipino people.
